初球美の島     kaotti1 -2014/07/09(Wed) 17:06

 

久米島の空港 皆さま、こんにちは。小林さんいつも有難うございます。 まただらだらとしたレポになりますがどうかご勘弁くださいませ。

6月30日から3日間、久米島へ行ってきました。
那覇空港から約30分、慶良間の島々を雲の間から眺めながらRACのプロペラ機で到着。
久米島空港からタクシーでイーフビーチホテルへ向かいました。 その途中ではドライバーの方から色々島の事を伺いながらの道のりです。
  楽天の話やKUME LINEの話、LCCのおかげで久米島の観光客が減った等色々聞かせて頂きました。
ホテルへチェックインの後、次の日のはての浜スノーケリングツアー確認の為イーフスポーツクラブのカウンターへ。 とても便利なのが、ホテルロビーの中、チェックインカウンターの横にクラブカウンターがあります。 こちらで色んなアクティビティの申し込みも出来ます。
クラブハウスもホテル敷地内で2階には海洋深層水の大浴場もあります。
これ、ホテル連泊特典で宿泊期間中フリーで入れました。 また期間限定(7月15日まで)のく〜みんbookの特典でクラブメンバーになっても大浴場のフリーチケットが頂けました。なので入り放題です!
近くにバーデハウスがありますが、今回はこの大浴場で十分癒された安上がりの私でした。
明日の朝、潮の関係で集合が早い為、夕食はホテルのレストランで頂きました。 ちょっとお値段が食堂と比べるとお高いですが、なかなか美味しかったので良しとします。
特に中華が美味しくて海鮮焼きそばはかた焼きでした。
それから大浴場でのんびりお風呂に入り、お部屋で泡盛飲んで早めの就寝となりました。

2日目
ポイントに行く途中の海  朝7時50分にクラブハウス集合。 朝から湿気と熱気ムンムン、雲が多いながらもおひさま元気な久米島です。 器材合わせの後、この日の担当者さんから 「はての浜では通常の7倍の紫外線を浴びる事になります、日焼け対策は大丈夫ですか?いいですか?」と念を押されました。 この言葉をですね、身をもって体験する人が!はての浜、ナメちゃダメですね。 近くの港までマイクロバス2台に分かれて向かいます。 船も2隻、はての浜まで屋根なしの船で30分ほどで到着です。もうすでに頭皮の日焼けが気になりはじめました。

シュノーケルで見た久米島の海の中  イーフスポーツクラブではスノーケルの基礎をしっかりレッスンされます。
一緒に参加した皆さんは全てスノーケル経験者でしたが、はての浜でレッスンを受けてからスノーケルを始めます。   私自身も今まで自己流だったので受けられて良かったと思いました。
レッスン終了後、ビーチ近くで少し泳ぎそれから船に乗って沖のスポットでスノーケリングです。
珊瑚が少しとカラフルなお魚が見られました。
白化した珊瑚がちょっと痛々しかったですね。

クマノミ達 短い時間でしたが、船に乗って沖でのスノーケリングも終了。後はフリータイムとなります。 皆さん、ビーチエリアでスノーケリングをしたり、パラソルの下でのんびりしたりと思い思いに過ごします。 そして11時半ごろ、ランチ(軽食)のカレーライスを頂きます。
小屋の前で一人ずつ順番に受け取り、パラソルの下で食べます。 私にはちょうどぐらいの量でしたが、男の人にはちょっと物足りないかも。自分で何か持っていくのもいいかと思います。
小屋ではジュース類の販売はされていました。ビールはあったかな?お水はフリーで飲めるようにして下さってました。 私は・・・お茶とビールを保冷バッグに入れて持っていきました、はい。
  ランチの後、休憩をはさんでビーチエリアでスノーケリング、クマノミがいるところを教えてもらっておうちを見学です。 泳げる範囲はブイの中でと決められており、必ずライフジャケット着用です。
流されてるようでしたら声を掛けられます。安全の為ですね。
クマノミを見た後、ビーチに上がって帰りの船が出発するまでゆっくり休憩しました。 お天気良く、時折吹き抜ける風が心地良かったです。

久米島のビーチにて   しかし、吹き抜ける風が心地良かったのは束の間。 途中から熱風が吹いてきました。あ、あっつぅ・・・ UPF50+のラッシュガード着て最低限の範囲で日焼け止め塗ってパラソルの下にいてもジリジリジリ。 どうにかもっと隠れようとタオル被ると息苦しく、どうしたもんだかと悶えそうになりました。 その時帰りの集合が掛り、なんとか助かったのですが。隣でお気楽に考えていた人(だんな様とも言う)は後で本当に悶える事になるのです。 船に乗り込み往きとは違う航路で港へ到着、マイクロバスに乗ってクラブハウスで解散。 約5時間のはての浜ツアーは終了となりました。
  この後、大浴場へ行って外の景色を眺めながらお風呂に入り、上がってからは久米仙の水割りをグビグビ。

お風呂上り、プールサイドで久米仙飲みながら ツアー終了時スタッフの方からご挨拶と他のアクティビティの案内があったのを思い出していました。
その中で気になったのが海ボタルツアー、カウンターのお姉さんにどんな感じか尋ねるとここのところ沢山見られているとの事。
真っ暗になるまでなかの浜に滞在なのできれいな夕陽が見られるかはその時の天候で変わりますがいかがでしょうと。 せっかくなので行く事に決定、定員20名までのツアーに入れて頂きました。
集合時間はこの日18時40分です。 ここで集合まで時間が中途半端に余ってしまう事になり、どうしようかと考えました。 いつもなら部屋でビール飲んで、だらだら過ごして寝てしまうのですが、今日は何だかまだ元気な気分(アルコールに因る錯覚と後で分かる) って事で1日目にホテルまで送ってもらったタクシーの運転手さんにお願いして、2,3時間の観光へ出掛けました。
久米島の観光
 まぁ、これがですね、暑かったんです。時間は午後2時半ごろ、陽射しがハンパありません。
更に久米仙なんて飲んでいい気になってましたから身体が火照ってたんですねぇ。
運転手さんが帽子だけじゃと日傘を貸して下さり、それを差しながら汗ふきふき案内してもらいました。 なのに途中久米仙に立ち寄り、「向かって右側が一番いい古酒だから右から飲んで」と運転手さんからアドバイスをもらったもんだから、 あれこれ試飲なんぞしてしまい更に火が付いたように熱くなってきて、RACでもらった団扇を全開でパタパタパタパタ。 ひぃぃぃ!それでも汗は止まりません(汚くてすみません)
 隣でお気楽な人はまだ症状が出てなくてご機嫌で写真撮ってます。 なのに私は素晴らしい風景(具志川城跡、ミーフガー、展望台2ヶ所等)も立派な琉球松も目の錯覚の坂もほとんどうわの空でお返事&写真撮り。 パイン園でパインジュースにマンゴー食べてても暑くてたまらんかったお○○な私でした。
  「琉球(風)衣装借りれるから着て写真撮ったら」と言われましたがここに来て重ね着ですか?、ってそんなん無理です、地獄ですょ・・・・うぅぅぅ  運転手さんは、この観光をお願いしたのがよほど嬉しく思って下さったようで何度もお礼を言ってくださって最後に家まで連れてもらい、畑にできていたパパイヤを何個もとシークワァーサー、サトウキビなんかいっぱい取ってお土産に頂きました。
かなりの重たさでしたが、何よりお気持ちが嬉しかったのでホテルに持って帰りました。
そして一度部屋へ戻りクールダウン(蘇り)、すぐに海ボタルツアーの時間となってカウンターへと向かったのでした。
夕暮れの久米島の海 この日の海ボタルツアー参加者は12名ほど。
スノーケリングツアーで行った同じ港から今度は屋根や窓もあるグラスボートへ乗り込みます。
途中、魚や珊瑚が見えるところに止まりながら、はての浜より久米島に近いなかの浜に到着です。
簡単に注意事項の説明を受け、あとは自由行動。皆さんバラバラと分かれて散策されます。 残念ながら雲が多く満天の星空とはいきませんでしたが、最後に集合した時見える範囲で案内のスタッフさんが星の説明をしてくださいました。
また那覇方面の明るい空も見えました。那覇、都会ですねぇ。
そしてメインはここからです。真っ暗な中船に乗り海ボタルを見ます。
船がスピードを出すとそれに反応した海ボタルがいっぱい発光します。 グラスボートの底の部分にびっくりなぐらいの光が次々流れていきます。ずぅっと見てるとUSJのスペースファンタジーザライドのアトラクションに乗ってるみたいでした。 いやぁ、なんか面白かったです。年甲斐も無くはしゃいでしまいました。
ホテルに着くともう21時前、外へ食べに行きたいのは山々なんですが、はしゃぎ過ぎてしまいましたです。更にお昼間の暑さでちょっとバテ気味・・・・ と言う事でこの夜もホテルで夕食。なんだか残念・・・・
レストラン内は21時で終了なんですが、夏の間はビアガーデンの時間が設定されていてプールサイドやテラスならドリンクやおつまみを頂けます。 21時半がラストオーダーだったのであれこれ早めに頼んだら多過ぎて大変でした。
大きなお腹をかかえながらお部屋へ戻ると隣のお気楽な人はそのまま撃沈。
私は猛スピードで海洋深層水の大浴場へ向かいお風呂独占でちゃぽんと浸かって癒されてたのであります。 楽しかったメインの2日目はこれにて終了となりました。

晴の日の久米島の海最終日
  早朝、「うぅぅ、おぉぉぉ、あぃたたた ...」 と悶え苦しむ声で目が覚めました。聞いてみると日焼けした足が痛過ぎて動けないと言います。 見ると膝下が真っ赤。パラソルの下にいたのですが足だけはみ出していたんですよね。 更に日焼けする方が自分にはいいとか言って日焼け止めも塗らずでしたから。
  あれだけ注意されてたのに、自業自得ですがあまりにも痛そうなので可哀想です。
  とりあえず私はビーチを見に行ってお風呂入り朝食頂き(ホントに可哀想と思ってるのか?)、 昨日までお気楽だった動けないだんな様用にテイクアウトできる車海老ドッグと日焼け後用のクリームを買って部屋へ戻りました。 お腹は減っていたみたいですが座る姿勢になるのも一苦労。
実は午後からまたタクシー観光の予約を入れていたんです。これは来島する前に予約していて米島酒造さんへ立ち寄り見学とおまかせで観光を希望してました。 でも一度タクシーに乗ったら何度も立てないかもと言います。
タクシー会社に電話でその事を相談、観光は無理せず車窓中心で、後はお願いしていた米島酒造さんともうひとつAコープに立ち寄ってもらうことにして時間短縮に変更して頂けました。急な変更だったのに色々相談に載って頂きタクシー会社の方には感謝でございます。
  なんとか足を引き摺りながら歩けるようになってきたので、11時にチェックアウトしてロビーでのんびり・・・ってか動けないからなんですが。 そして12時頃横のレストランでく〜みんbookでのクラブメンバー特典にあったランチ券を使って昼食を頂き、またまたロビーでのんびり。
ロビーから海が見えるのは良かったんですが、もう一回ぐらい海に入りたかったなぁとだんな様の足をチラチラ見ながら思ってしまいましたねぇ。

  さて13時半、タクシーが迎えにきてくれました。 運転手さんに事情を話すと「なんとか歩けるだけマシですよ、年に数人は日焼けで入院されてます」なんだとか。 だんなさん、まだまだ修行が足らんな(嘘)
先に近くのAコープへ行き、自宅用のマンゴーや島バナナを購入。途中景色の良いところに止まって写真撮り。この日は晴れて粟国島、渡名喜島、慶良間諸島の島影を見ることが出来ました。
海の色がとてもきれいでしたね。
ところでスノーケルですが、宮古島のようになだらかなビーチから入ってすぐ珊瑚っていう感じではないようです。 はての浜へ行っても限られていますし、タクシーの運転手さんからはこの写真のところなら魚も珊瑚も多いと仰ってましたが、誰もいらっしゃいませんでした。 運転手さんも薦めるならここだけど、しっかりスノーケル出来る人なら自己責任でと話されているそうです。
イーフビーチもビーチエントリーでは厳しそうな感じでした。

久米仙の古酒 最後に米島酒造さんに立ち寄ってもらいました。
島の小さな泡盛酒造所です。 到着したら団体さんとかち合ってしまい、人がいっぱい。団体さんもいらしゃるんですね。
団体さんは中で色々と説明を受けられています。その入り口でちょっと目に付いたのがコップとドリンクサーバー。
これはきっと試飲の泡盛に違いない!といそいそと頂きに。。。
ゴクゴク飲むとそれはとても冷えたお水でした(懲りてない)トホホ
いやいや、中は蒸留中でもの凄い暑さです。 皆さんお水を頂きながら説明を聞いていらっしゃいました。
ボーッと後ろに立っていた私たちを見つけてくださったお店の3代目当主田場弘さん。後でゆっくり見ていってくださいと声を掛けて下さいました。 とりあえず扇風機がブンブン回っているところをぐるっと見させてもらい、奥の試飲コーナーへ行きました。
愛想のいいにぃにぃが試飲を勧めてくださったので断るのもなんなので最初は新酒を。壁にはキレイな色の瓶に入れられた泡盛が並んでいます。毎年色を変えて瓶詰めされているそうです。 団体さんの添乗員らしき男性が壁に飾られているある泡盛を指差して、「これは買えないのですか」と聞かれています。 もう飲んでしまって瓶も無いらしいのですが、それは限定品だったらしく在庫が無いとのこと。とーっても残念そうに身体を折り曲げながら「しまったぁ!」と仰られていました。きっと凄く美味しかったんでしょうね。う〜ん飲んでみたかったなぁ。
  私は創業65周年記念の古酒を内緒(?)で試飲させて頂き、まろやかな風味の中に35度のぴりりとした辛味に興味が沸いて購入することにしました。 これも瓶の色がとてもステキです。   米島酒造の泡盛は島内で消費されてしまうことが多く、この古酒は他では買えないらしいので貴重でした。
家でも寝かせてじっくり楽しみたいと思います。
久米島の風景 初久米島、アクシデントもありましたが、お天気も良くあれこれ楽しめましたので来て良かったです。
またホントに気楽にのんびり出来ました。
一人旅の方も多かったのですがこれも頷ける、そんな島に感じました。 海越しに遠く見える久米島は、上手くは言えないですが昭和な感じのカラー写真を見るような懐かしい気持ちになれました。
久米島カラーのある島、また訪れたいと思います。
  長々とレポ書いてすみません。 ここまでお読み下さった皆さま、有難うございました。

Re: 初球美の島 コアラ - 2014/07/11(Fri) 06:56 No.5490
 「うぅぅ、おぉぉぉ...」って(笑)。ご主人、大丈夫だたんですか?思わず「いるいる!いるよね〜」と思ってしまった私も私ですけど(笑)。
久米島のはての浜には行ってみたくてあれこれ検索しまくった時期がありました。 だけど「居酒屋が少なそうじゃね?」というところで思考停止。 kaotti1さんは今回は諸事情でホテル内での食事が多かったようですが、実際はどうなんでしょね?  泊まるなら私もイーフビーチと思っておりました。大浴場は魅力ダス(確か普通に入浴すると高いんですよね?)。
う〜ん。久米島もいいな〜。ところで「初球美」って何?

Re: 初球美の島 kaotti1 - 2014/07/11(Fri) 11:53 No.5491
快晴の久米島のビーチ 師匠、コメント有難うございます。先に書いちゃってごめんなさい。
師匠の後に書く勇気がなくって・・・ いるでしょ、こういう人。2日ほどしたら落ち着いてました、有難うございます。 人の言うこと聞かないですから、いい経験だったと思います^m^
居酒屋はホテルの前の通りに色々ありましたよ。タクシーの運転手さんに亀吉がいいって聞きました。あと島の風っていう民謡が聞けるところも。 ご夫婦でされていて久米島の色んな行事には出ていらっしゃるらしいのですが、あれはいい!と絶賛されてました。 行ってないからわからないんですよね、すみません。次は外ご飯に行ってみたいと思います。
  レストランで夕食取りましたが、お客さんはあまりいなかったです。
なのに朝食にはまぁまぁの人。ってことは皆さん居酒屋とか行かれているんだろうなと思います。 大浴場ほどでは実はないですが、お風呂は気持ち良かったですよ。
宿泊者以外は入れないように書いてありましたが、誰も監視してないです。私、ほぼ貸切で入ってました。 ホテルフロントに申し出てタオルを借りるってスタイルで1回¥500フリーパスは確か¥1000だったかなぁ?なので連泊特典のパス付きは良かったです。
  珊瑚や海は宮古島の方が私にはいいですが、のんびりするには良いところでした。
はての浜も周りに何もなく海と空ばかり眺めているのが良かったです(おかげで目がシバシバ@@) 球美って久米島の古称らしいです。なので初久米島って意味です^^

初球美の島 ナイチャー小林 - 2014/07/13(Sun) 14:46 No.5512
 レポ感謝です。 久米島、近いような遠いような…ということでまだ足を踏み入れていません。
でも、なんだかよさげですねー。あと、渡名喜にも行きたいし。行きたい所ばっかり増えて、なかなかいけないもどかしさ。せめて皆さんのお話を聞かせていただいて、行った気分にさせていただきながら、今日も生徒をいじめる日々です。
それにしても、沖縄だけでないかもしれませんが、なんだか今年ってすごく暑く感じるのは年のせいかなーなんて思ってたら、生徒達もシニアチーなんぞ言って、今年って暑くない?などの会話してる所を見ると、本当に暑いんですね。

Re: 初球美の島 kaotti1 - 2014/07/13(Sun) 22:05 No.5516
 小林さん、いつも有難うございます。久米島、LCCとスカイマークが那覇、石垣、宮古島に参入してから観光客が減ったとか。 私も渡名喜島行ってみたいと思っています。
久米島から渡名喜へ行って那覇へ向かう航路をうまく利用してみたいです。
え?生徒さんを?う〜ん、いい意味で可愛がっていらっしゃるって事でいかがでしょ( ̄ー ̄)ニヤ...
京都も今から暑いので梅雨明けが恐いですよ。
写真ははての浜の先に渡名喜島の島影があります。
この時向かって右に慶良間列島、左に粟国島が見えていました。少〜し写っています。

Re: 初球美の島 恭 - 2014/07/16(Wed) 10:26 No.5526
kaotti1さん、こんにちは!今回も楽しい旅行記ですねぇ。 旦那様、大丈夫でしたか〜?・・
うちの夫もやります。それも何度も・・。なんで学習しないんですかねぇ。今はやらかす前提で旅に出ております。 うちの下の子、初沖縄が久米島だったんですよ。3か月の時。我が家もイーフビーチホテル、ボーとするには最高の環境でした。はての浜には行かなかったんですが、すごいですね!暑さが伝わってきました〜(笑) 居酒屋は徒歩圏内でけっこうありました。ホテルの方も亀吉推しでしたねぇ。あと波路っていうお店も人気があるみたいで、車エビ美味しかった〜。

Re: 初球美の島 kaotti1 - 2014/07/16(Wed) 23:31 No.5528

久米島の海恭さん、こんばんは〜コメント有難うございます^^
いやいや、文才が無く薄〜い内容なので申し訳ないです。。でもお読みくださって有難うございます。 お気楽な人はもう二皮ぐらい剥けてフツーに歩いております。
恭さんのだんな様もなんですね。何回も。。。ハハハ おぉ、下のお子様久米島で沖縄デビューですか。3ヶ月だと覚えてないかな。でも親側のいい思い出になりますよね♪
ホント、ボーと過ごすのには最高なとこです。 今回は一人旅の女性が思った以上に多く見かけました。ずっとテラスで読書してらっしゃる方とか。プールでのんびり泳いでいらっしゃったり。
そういう事がしやすいホテルなのかもと思いました。
そうそう、前の通りは何度か通ったんですよ。居酒屋けっこうありますね。波路も久米島へ行かれた方から推されてたのに行けずにとっても残念。。。
車エビ、私もホテルで頂きましたよ。人気メニューですね^^
あ〜久米島、また行きたくなってきました。

↑一覧に戻る